茨城ツアー3、御岩神社・薩都神社

山道、奥宮へは、15時までで、終わりだったけれど
途中の所まで、行きたくなったので、
1人で、行きました

薩都神社。ありました。
小さいけど、パワフルです。
薩都神社

おしどり夫婦のような、彫刻です。
おしどり夫婦

波の彫刻が、あるところは、
だいたい、波を越えてきた、渡来系海洋民族です。
波の彫刻

右横に、二本の杉が、立っており、
ここが、ポータル=次元の狭間、入口、だと思いました。
ぽーたる

木の、間に立って、上を見上げます。

「父母、先祖の、恩恵に、感謝いたします」

「祖父の代から、日立の、聖なるお山から
銅を、掘り尽くしてしまった事、
どうぞ、お許しください。」

「そのおかげで、今、私たちが、生きていられます。
今日も、親族が集まって、
お世話になった伯父を、供養する事ができました」

先祖から繰り返した、カルマの清算と、お山へのお詫び、
心よりの感謝を、伝える事ができました。

「今、この肉体をもって、人生をまっとうするまで、
楽しんでいきます」

と、受け取ったメッセージは

「ここに来る者は「強い志の、心の御柱」が、真っ直ぐ立っていて、
先祖、両親から続く、命への感謝と、
礼儀、謙虚の心を、知る者でないと、
真の力を、受け取ることはできない。」


だそうです。

何度もいく、という方は、
もしかしたら、そのあたりの課題を
「やるのか、やらないのか?」と
問われているのかもしれません。

確かに、前述の、龍神パワーが、出力される、
下位チャクラが、クリアになっていないと、
ズドーンと、下まで、通らないかもしれませんね。

ハートまでは、通ると思うけど。
下がつまってると、かえって、上にあがっちゃうかも。

宇宙エネルギーは、何でもいいわけではなく、
注意も、必要なんです。

宇宙のエネルギーは、
柔軟で、素直で、シンプルな、中道思考であり、

誰かに、寄りかかったり、
聞く耳持たぬ、へそ曲がり、ではなく、

自分なりの、意志をもって、
今、に、感謝ができる人
が、受け取れます。

どっちも、同じくらいになる、
「陰陽和合」した所にも、降りてくるので、
ハートの光が、うつりました。
はーとのひかり

最後に、二股になっている杉、を、二本、見つけました。
根っこは一つで、先が二つ=ツインソウル、ツインレイの事かな?

これから、やっぱり、そういう出会いをする人も増えるでしょうね~
地球転生の、最後の課題であり、ごほうび、でもあります。

二股杉

灯篭に、「鎮魂」戦争で亡くなった人への鎮魂が
刻まれ、うさぎの置物=瀬織津姫、がありました。

本当ですよね、その人たちの、命のおかげで
今、私達がいます。
二度と、繰り返しては、なりませんね。

鎮魂の灯篭

それには、 一人ひとりが、少しでも、
成長、変容をしていく事が、必要です。

批判するより、まず自分。
そして「先祖や、ルーツの課題に、真摯に取り組むこと」が、
命の尊さや、ご縁の不思議に気づき、

「もっと、自分を、大切にしよう」という、「自尊心」や、
「肉体ある間は楽しもう、相手を慈しもう」という
「愛情や、信頼」を、育てる事に、なるのです。

それは、どんなヒーラー、セラピストにもまさる、
内側からの解放、大きな気付き、次元上昇、になります。

これが、御岩神社の、真のパワーだね☆

おだんご~三位一体。
おだんご

ごほうび、大みか饅頭。
これ、昔から、好きです~
大甕まんじゅう

金の延べ棒みたいな~ゴールド納豆!
99.99純度。ユーモアたっぷりです。
ゴールド納豆

他に、深海魚である、あんこうの、おつまみとか。
伊豆では、金目鯛も、深海魚でした。

海=人の意識と、同じなので、
もう、だいぶ、深層意識の、おそうじ、学びも
終わってきたのかな~だったら、いいな。

黄金に、光り輝く、わが命、
築け、この世の、黄金郷(エルドラド)

皆で、成長、協力しあい、
宇宙に、胸をはって、帰ろう!

おわり
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茨城ツアー2、御岩神社参拝

ウワサの、御岩神社、初参拝です。

朝ドラ・ひよっこのスタンプも、押しました。
御岩神社ご朱印

入口手前に、弁天様と、大山の阿夫利社が。
愛宕神社もあり、古墳のような、小山も。
阿夫利社愛宕神社

ハートの石も。
ハート石

太陽と、月を、祀っているようで。
国常立命がメインで、188柱も。
日月絵馬

門の、太陽と
太陽の絵
月の絵。
月の絵

大きなご神木は、
「3本杉」=3、です。
三本杉

ちなみに~これは、小学生の時、
つくば?かな?の、宇宙博で、

ロケットと共に。3本です。シンクロ。
父と、母と、私。のような。
ロケット

一本杉→三本杉は、
ルーツからつながる、この世に生まれて、
家族の学びをする。の流れ。

そして、後生車を回す。
この世の現世から、あの世の後生まで。視野に入れる。
後生車

仏様と、神様が、隣り合わせ。
神仏習合。

明治の、神仏分離、廃仏毀釈、を免れた?
山奥だから、隠されていたのだろう。
神仏習合

阿弥陀様が、美しいお顔で、
静かに、じっと見ています。

阿弥陀如来は、来年の戌年、再来年の亥年の、守り仏。
あと2年、がんばれるかな?と、問うているようだ

そして、あの世、来世まで、導いてくれるという仏。
極楽往生、思い残す事の、なきように

猫と、牛。珍しい。
猫=シリウス、星信仰の象徴とも言われている。

だから、十二支の動物には入れず、
13番目に、遅れてきたとなっている。

エジプトでは、猫は、太陽神の娘バステト。意味は、自由と、自立。
牛は、ハトホル。音の振動を表す、宇宙的な、豊穣の女神。
これから2年の、全体テーマに、なるかもしれない。
猫と牛

以下は、直観なので…信じる、信じないは、あなた次第!

ここ、しばらくは、エジプトの神々が、後押しし、
戌年は、山犬の冥界神アヌビスが、ゲートキーパーで、

死者の書、の絵のように、
心臓と、真実の羽根を、天秤にかけ、

「どのくらい、自分の真実を語り、本心に偽りなく生きたか」で、
あの世の、行先を決め

猫のバステトが、「自由と自立」を
しなやかに、達成でき、

浄化、禊、再誕生が、できた人を、
瀬織津姫と共に、シリウスBに導き、

ライオンの、セクメト女神「強さ」が、
過去、過去世を司る、イシス女神と共に、

地球転生で、繰り返した、
どんな、人間関係、男女関係でも、ガチに向き合って、クリアし、
理性と、強さで、通過した者を、シリウスAに導く

8月8日は、ライオンズゲート、と言われるので、
がんばった人は、それなりに、評価されそう。

私は、Bが、テーマらしいので、
人間関係は、ほどほどに、

同じ場所に、ずっと、入れ込むわけでもなく、
同じ人たちと、ずっと、いるわけではない。

イベントや、組織、ショップでも、
同じ場所に、留まる事は、まずない。

それは、オーナーさんや、出展者さんへの、
好き嫌いや、トラブルなどではなく、
(ここ、勘違いしないでね~)

その場所、その時、での、役割が終わり、
必要な、ご縁を頂いたり、
そこに関わる方たちが、成長していくと、
自然に、次に、移行することになる。

ただ、関わっている所によって、対応が違ったり、
告知や協力する事に、差が出ないよう、気を付けては、いる。
エゴや、不平等に、ならないように。

今までは。こんな感じ。
これからは、まだ、わからない。

とにかく、自分を信じて、一期一会を、大切に、
自由と自立です。

千葉の、麻賀多神社にもあった、青麻神社。
麻の糸、ご縁の糸に、導かれながら、
日々、真摯に、取り組むしかなさそう。
青麻神社

本殿裏には、八大龍王の剣も~!

地名は、入四間~いりしけん。

四次元=目に見えないけど、確かにあるもの
縁や絆、波動、振動、あの世の先祖先人、継承する知恵、思い、
などのエリア、に、入っていく所。
八大竜王

龍神のパワーは、チャクラでいうと、下位の3,2,1にあり、

感情、本音、腹をくくる=責任感や、自尊心
男性性、女性性=丹田、創造力、陰陽和合
生命力、根源、大地、地球につながる所、を、

時に、荒々しく=アラハバキも、発動しつつ、
とにかく、早く、押し流していって、

つまりを取り、明るくクリアに、再誕生できるように、
助けてくれる存在でもあります。

石の時代=目に見えるものに、価値を置くから、
水の時代=目に見えないものを、信じる時代へ

それは、祖父や、伯父や、父たちが、
御岩神社の手前で、鉱山を掘り、加工して、

お給料をもらって、家族を、養ってくれていた、
石の時代に、感謝しつつも、

清らかな、水が流れ、
母と娘の、女同士で来た、御岩神社の
水の時代へ、移行した証かもしれない

それは、福島の、いわき炭鉱も、同じです。

石=石炭を、掘り尽くして、閉山した後に、
水=豊富な温泉を、利用して、

リゾートなハワイアンズに、生まれ変わり、
震災にも負けず、復活した。

母方の祖母が、若いころに、
一家で、いわき炭鉱に、働きに来ていたそうです。

来月は、こちらのルーツの、お墓のある、
埼玉秩父で、再び法事があるので

またまた、学びが、あるかもしれません~

つづく

茨城ツアー1~父方の先祖供養

6月24日新月、茨城日立に、
伯父の法事で、親族が、集まりました。

生前の、優しい伯父に、感謝です。
あらはばきくなと

父の兄弟は多く、うちは7人中、4番目、
それぞれの家では、金属加工業か、サービス業で、
海洋民族の、海部一族、と言えます。

日立の駅も、きれいに変わり、
海沿いに、道路もできて、
シーバード、という、カフェが人気でした。
海沿いの道
日立駅

一通り、法事が終わると、
母に、「御岩神社、というのがあって、
最近、みんな、そこに行くんだよ」
と話したら、

急に、行くと言い出した~!!
駅から、通常バスで、30分。

その手前に、祖父の代から、働いて、
伯父伯母、父が、生まれ育った
日立鉱山の、本山、を通ります。

銅が、主に、とれたみたいですが、
閉山しています。

祖父は、元々、山形出身の大工で、
鉱山の穴を、崩れないように支える、
木の枠を作る、職人集団の、
リーダーを、していたそうです。

水が出たり、ガスが出たり、岩盤が崩れたりしたら、
命に関わります。

鉱脈や、木の植物にも、詳しかったと思うし、
まとめるリーダーシップも、あったと思います。

お風呂場や、厚生施設、劇場もあって、
給料日になると、出店が並び、賑わって、

父や、伯父は、おこづかいを握りしめ、
みそまんじゅうを、買いに行くのが
楽しみだったそうです。

ただ、山の中の道は暗く、
祖父に、お酒を買ってこいと言われて
真っ暗な道を、一人で買いに行かされたこともあったらしいです。

そんな、昔の話は、親戚がいるうちじゃないと
聞けませんね。

それで、神奈川に、工場が出来て、
父は1人、こちらに、集団就職で、来たそうで
お兄さんたちは、ちょっと心配していたみたいです。

その後も、何かと、気にかけてくれました。
感謝です。

朝ドラの、茨城から都会に出てきて働く、
「ひよっこ」と、同じです。

主題歌は、茅ヶ崎出身の、サザンの桑田さんなので、
何か、つながってますね。

御岩神社は、その先の
トンネルを、くぐった所でした。

一度も、聞いたことは、なかったですね~
お宮参りとか、行ってたんでしょうか。

宇宙から、青い光が降りているのが見えたという
話題のスポットで

観光バスやら、マイカーで、
たくさんの人が、来ていました。

「喪服なのに、いいのか~!」と思いつつ、
なかなか、こちらまで来られないのと

父の故郷に、来られるということで
やってきました。

本山の、入口に、
「一本杉」が、あります。
ここは、おぼろげながら、覚えています。

この、杉の数も、キーワードです。
まずは、1です。

つづく

【森で出会う百薬の世界】チベット医・小川さんのお話

八王子の、カフェにて、
日本で唯一の、チベット医・薬剤師の、
小川康さんの、お話が、ありました。

「東洋と西洋の医学を薬学で結ぶ、情熱の薬剤師。
富山県出身。1970年生まれ。「森のくすり塾」主宰。」

10年、チベットで学んで、合格し、
晴れてチベット医(アムチ)となる。
現在は、長野県の、上田にお住まい。

今日の会場は、
となりわ」という、ちょっと奥まった、古民家カフェ。
お庭に、大きな木がありました。
となりわ庭

藍染Tシャツに、バンダナの、ラフなかっこう。

お話は、マジメで、親しみやすく、
権威的でなく、平和的で、
面白くて、熱い。

富山の、ご出身。
北陸人の、タイプそのもの。

語り口は、ソフトでありながら、
「何か変えたい!よくしたい!」
という、インディゴ同世代のため、共感する所多し。
小川さん

笑い、や、トーク(=德、解く、十・九)も、大事。

「越中・富山の薬売り」の、お話からはじまり。

東京の、祖父母の家に、来ていましたよ。
母に聞いたら、記憶が確かならば、
自分が、学生の頃から、だという。

孫の私が、夏休みに、行った時も、
トレードマークの「紙ふうせん」、もらった事あるので。
かなり長い間、家族で、富山の薬に、お世話になっていたらしい。

銭湯に、ケロリン、と書いた、黄色い洗面器。
あれも、元は、富山の薬だそう。

関東大震災が起こった時、富山から、
薬売りたちは、薬を、無償で、配ってくれたといい
銭湯のスポンサーに、なってくれたそうなんです。

「温泉」「薬草」、これから、大事なキーワードですね。

テルマエ・ロマエのように、日本では、あたりまえ、が
世界では、珍しいということも、よくあります。

私自身、生薬は、結構、お世話になっています。

風邪っぽい時は、「牛黄南天」が、合っています。
「葛根湯」は、私には、あまり。試さないと、わからない。

天河、洞川にいくと、
「だらにすけ丸」、を、買います。
山伏の、知恵ですよね。

筑波山の、ガマの油とか。
紫根なので、紫色です。

群馬に、お世話になって、行っていた時、
「木曾御嶽山の、おみやげ」だと、
目薬、頂いたり。

鎌倉の本覚寺にも、「日朝水」という目薬、売っています。
市販の、強いのより、マイルドです。
しょうやく

小川さんも、おっしゃっていましたが、
「これがきく、きかない」ではなく、
まず、自分で、試してみることだと。
家族、友人でも、同じというわけではなく。

小川さんは、薬剤師なので、いいとして、
私達のような、民間資格だと、これに効く、とかいうと、
薬事法にひっかかるので。
そこは、気を付けてますね。

マッサージ(鍼灸師とかぶる)、カウンセリング(カウンセラーと)、
ケア(ケアマネなど)、整える(柔道整復師と)など、
国家資格と、混同しやすいワードは、NGです。

体質って、ほんとに、、千差万別で。
これが正しい!これがすべてだ!というものは、ない。

私も、同じような、柑橘類でも、
「スダチ」や、「シークワーサー」は、好きだけど、
大分の「かぼす」は、合わなかったです。不思議。

チベットのお話も。
敬虔な、祈りの民と、思いきや
「けっこう、疑い深い」
「問答をすることで、自分を知る。」
「教えを疑う、自分で調べたり、試したりする」

姿勢だそうなんです。

それって、何でも、権威ある人や、師匠から言われたことを
そのまま聞いちゃう、疑いもなく信じちゃう、
日本人とは、ちょっと、違うね。

ダライラマ法王も、「流浪の民になったが、それで学んだ。」
と、おっしゃっているようです。許しにも、つながりますよね。

セラピーも、同じで、
自分が、それでよくなった、救われた、というものだと、
100%疑いもせず、丸ごと、信じちゃう所があるんですけど

私の場合、会社員辞めた後
「手に職つけたい」が、動機で、
普通に、ボディケアから入って、

その後、いろいろなアイテム、世界を、体験しますが、
どこか、冷静に見ている、自分もいるので、
入り込みすぎません。かえって、それが、よいかなと。

小川さんも、すごく、チベットに傾倒していたわけではなく。

群馬の、高崎駅の、本屋で、
「チベット医学の本を、手に取った」所から、始まったといい、

チベットに行く時も、あまり、深く考えず、
直観的だったようです。

群馬の~高崎観音様か~?
導いたな。

おうばく、とうき、しゃくやく、など、
漢方で、きいたことのある、薬草。

西洋ハーブとも、厳密に分ける必要はなく。
確かに、ういきょう=フェンネル、
桂皮=シナモン、
かみつれ=カモミール、
はっか=ミント、だ。

三千年も、変わらず、今に伝わっているような
伝統的な薬草は、やはり本物、普遍的な本質、でしょうね。

麻も、マコモも、そういうものだし。
ブッダも、マコモ使ってたし。

白柳の皮→アスピリン
熊の胆(胆汁)
反魂丹(富山にいくと、よく売ってる。お菓子の名前にも。)

柳=ウィロー、の、フラワーエッセンス」も、
偶然、扱ってましたね。

・チベットの医学の、知識や、精神面。
・薬草の、伝統と、知恵。
・薬剤師としての、現代医学的な、理論。

それが、三位一体となっているのが、
小川さんですね。

「営みの上にある、なんとなく医学」
いいな~なんか、ほのぼのして。
行くだけで、よくなっちゃいそうですよね。
森のくすり塾

先月、虹の龍会議・北陸三県編、の時に、
富山の、御皇城山(おみじんやま)・皇祖皇太神宮の、話を
皆さんに、お伝えして、

キリストや、ブッダや、孔子、モーゼなど
名だたる、世界の賢人が、やってきて
教えを請うた、というのが、

なぜ、富山かというのが
ちょっと、わかった気がします。
平和や、健康の知恵を、身に着けていったのかなと。

そして、二元性で、どっちか、ではなく、
三位一体、第三者的に見るとか。
「なんとなく、グレーゾーン^^」=生命の樹でも、グレーは「知恵」の象徴です。
おみじんやま

高岡には、キリシタン大名の、高山右近の像もあって。
一時期、いたことがあったようで。

この前で、真っ白な、羽根を、拾いました。
今でも、持っています。

「人の役にたつことを、柔軟に、軽やかにやれ」
「必要な所へ、飛んで行け」と、
教えてくれた気がします。
たかやまうこん

私は、カラダが、いくら、元気でも、
精神的、気分的に、よくなければ、健康とはいわず

むしろ、多少、体がよくなくても、
気分がいいとか、感謝で生きてる、正直に生きてる
人の方が、健康だと、思っているし

身体的に、体験的に、落とし込んでいることが、
人にも、安心感、信頼感を、与えられるんじゃないかと思っています。

本来、この肉体を持って、生まれてきた目的を
ちゃんと、現実世界で、遂行できるように、
サポーターするのも、仕事のようですわ。

自分にとっての、三位一体は、
・本来の自分とつなぐ、ヒーリング、リーディング
・人と人、日本をつなぐ、虹の龍会議・お話会
・自然界、世界をつなぐ、ネオ縄文&ネイティブな精神


これからの活動に、向けて
原点を、教えてくださいました
ありがとうございました。
RYOKOのプロフィール

RYOKO

Author:RYOKO
旅のお話会、スクール、物販などを通して、
楽しく、深い、気づきを、分かちあい、
ともに歩んで、成長していきましょう

HP
https://satokame.web.fc2.com/

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