6、真の神聖&7、男性性と女性性

レインボーゲートウェイリーディング、の
6番目のテーマは、
「真の神聖」

これは、「地球で、何回も、転生しながらも、
これを、私は、やるために来たんだ~!」

と思う事が、自主的にわかるレベルです。

これがわかれば、もう、転生する必要も、ないでしょう。

人から、言われるのではなく
自分で、見つけます。

しかし、答えは、意外とシンプル
だったりします。

私の場合は
・地元を知り、住まう街を愛する、
「ちがさき丸ごと故郷発見博物館」の活動、と

・「地球交響曲ガイアシンフォニーの映画」
が、ヒントになりました。

名前に、「菊」や、「地」が入っているように、
大地や、自然を、愛し、
日本各地に、おもむき、
その中に、霊性、神聖を、見出す。


これが、私の、メインだったようです。
氏名は、使命ですね。

人間も、その大きな、
ガイア意識の、一部、でしかなく。

自然体に、戻る。
素のままに、戻る。

それを、お伝えしに、来たんだと。

特に、4月からは、
「対人の、癒し業」を、やってきたのが
メインでは、なくなってくるようです。

お話会をしたり、自然を愛でたり、
畑を、お手伝いしたりするよう、
お声が、かかっています。

大地の声を聞く、菊地。
これが、真の神聖、なので
結婚して、名字が変わる事は、なかったですよね…^^;

真の神聖は、内側にあり。
よく、「傷つきやすい…」
「うまくいかなくて、ひきこもってしまった」
と、

人間ぎらいになり、自信を無くし、
心の扉を、閉じてしまうことが、ありますが
むしろ逆で

魂の、一番奥にある、神聖な部分は
何人たりとも、冒すことのできない、絶対領域です。

いろんな経験、人間関係を経て、
削られてなんぼ、です。

以前、気が付いたのが、
ダイヤモンドのように、カットされれれば、
キラキラ光って、きらめきを、放ちますよね。

磨かなければ、原石のままです。

空海さんの、「南無大師遍照金剛」という真言で、
金剛石=ダイヤモンドのことで

いろんな経験、場所、人に出会って
泣いたり、笑ったりしてこそ

磨かれ、中の光が、表に出て、
遍く、世を、照らすことができる、
という意味じゃないかと、思われます。

泣いてしまうような、冷たい仕打ちを、してくる人ですら、
真の神聖を、表に出してくれる人、かもしれません。

7、男性性、女性性、のバランス。
元々の、性別があるので、
多少、そちらに、傾倒してもいいのですが
ニュートラルな、0が、ベストですね。

そうすると、無理に、相手がほしいとか、
パートナーがいなくてさびしいとか、思わなくなります。
内側で、融合していればね。

最近の、リーディングでは
0の方も、多いので、
みなさん、バランスとって、来られているなと。

これからは、中道、ニュートラルの時代です。
男だから、女だから、という、固定観念が外れて、
男女の仲も、役割も、ゆる~くなってくるかもしれません。
真の神聖

アマテルが、生命を復活、蘇生させるものとして
もっている、「十種神宝」が
現代の、手に入るものに、どう対応しているか、と
私の直感ですが、お伝えします。

おきつかがみ~空、音、振動
へつかがみ~水晶、食
やつかのつるぎ~水、波動
いくたま~いきいきする=塩、氣を動かす
たるたま~火、炭
まかるがえしのたま~死者も蘇るという。大地、水を浄化する、マコモ、菌
ちがえしのたま~土、岩盤、薬石
へびのひれ~絹、動物
おろちのひれ~竹、茅
くさぐさのもののひれ~あらゆる物から、保護する布=麻布

このようなものを使って、
生命力を、蘇らせろと。
十種神宝

神様の世界も、国津神→遠津神メインへと
移行しているようです。

瀬織津姫や、龍神、ストーンサークル、レイライン、などに
共鳴する方が、増えています。

そこを、橋渡しする役目が
白山菊理媛です。

時には、十一面観音の、姿をとって、
はげまし、なだめ、定めを受容させ、

自然と一体となり、
真っ白な、純粋無心に戻れるよう、
助けてくれています。

聞く。理。
自分を、「理」解してくれる人、
話を、「聞い」てくれる人、共感してくれる人、
がいてくれる、ありがたさ。

これほど、かけがえのない、ご縁はない、と思いませんか。
そのような人いたら、大切にしてくださいね。
神様世界

*4月2日(日)東京浅草てでぃこん、にて
レインボーゲートウェイリーディング、のご提供は
最後、になります。

*4月11日、白山神社のツアーも、募集中。
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